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カラミざかりレビュー

カラミざかり【桂あいり】待ちに待ったvol.2ついに配信

貴史が嬉しそうに高成に注文していたオナホが届いたと話していると、その話を聞いていた智乃。

智乃はまたエロ話しているのかと貴史を冷やかした

すると先生が来て、智乃と貴史に手伝いで職員室に来て欲しいというので、智乃と貴史は行ってしまった。

二人で残された里帆と高成。

何となく気まずい雰囲気だ。

二人は夏休みの予定などの話をした。

 

そしてその日の水泳の授業で

 

貴史は興味津々に女子の水着姿を見ている。

 

胸が大きい女子や智乃や里帆や他の女子の身体をみて貴史は高成に話しかけた。

高成はそんな貴史の話を聞いて恥ずかしくて何も言えないが、下半身だけは熱くなるのを感じた。

 

授業も終わり家に帰ろうとしていた貴史と高成。

後ろから智乃が貴史に話しかける。

さっき話していたオナホ見せてと。

 

貴史はビックリして断るが、智乃は貴史がオナホを見せてくれないなら、みんなに言いつけてると言って諦めない。

貴史は渋々オッケーして4人はみんなで貴史の家に行くことになった。

さっそくオナホを見せる貴史。

すると智乃は使っているところを見てみたいと言った。

貴史が冗談半分で智乃にオカズになってくれるのなら、良いというと智乃はいいよと言った

そしてパンティを横にずらし、自分の性器を貴史に見せた。



カラミざかり 【桂あいり】へへ、きれーにしてやったぞ

貴史は自分のズボンのファスナーをずらした。

するとギンギンに固くなった貴史のチンポが出された。

固唾を飲み込む智乃。

智乃はオナホを持ちどのように使うのか貴史に聞いた。

貴史の説明を聞きながら、ぎこちない手つきで智乃は貴史のチンポをオナホに入れる。

オナホは奥まで差し込まれた。

もうちょい強く握って

貴史は言う。

そんな二人の様子を里帆と高成も顔を真っ赤にして見ている

次第に興奮する貴史は智乃に胸を触っていいか聞いた。

智乃は照れながらいいよという。

智乃は貴史のチンポをしごき続けている。

智乃の胸を触る貴史の手に力が入り、思わず喘ぎ声を出す智乃。

貴史は智乃のブラウスのボタンを開け始めた。

そしてついに貴史はオナホの中でイってしまう。

智乃は貴史のチンポからオナホを外した。

ティッシュを探す貴史のチンポをそのまま咥えジュルジュルと音を立てて貴史のチンポを綺麗にする。

へへ きれーにしてやったぞ

その瞬間貴史は智乃を押し倒し智乃の上に覆いかぶさった。

二人はベッドの上でカラミ合う。

二人はディープキスをして性器を触り始めた。

そして貴史は智乃に聞いた

い…挿れていい?

こくりと智乃はうなづいた。



カラミざかりを読んだ感想

カラミざかりを読んでいると自分を高校生の時の自分に連れていってくれます。

ドキドキしながら初めて上がる男子の部屋。

本当は性に対してすごく興味があるのに、なんとなく照れてしまう。

でも誰からともなく、男子と女子は近づき身体を触り合う。

言葉で何といおうと本当は異性にとても興味があるのですから…

 

そんなことから、「異性にたいする体験」って始まるのではないでしょうか

 

「カラミざかり」には私たちが高校生の時にしたかったことがすごく溢れていると思うのです。

 

それは貴史が、冗談で智乃に「オカズ」になってくれるんだったら、オナホを目の前で使ってあげると冗談で言ったことに始まります。

年頃の男女が、性器を見せ合い触れ合うことになればだんだんエスカレートしますよね。

このジワジワした興奮に私はすごくハマっています。

貴史が、智乃がしごくオナホでイってしまたあと、智乃がお掃除フェラをしてあげる所が私の一番のお気に入りのシーンです。

是非、皆さんの御気に入りのシーンを見つけてくださいね。

 

 

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