こんにちは、大人の漫画【カラミざかり】桂あいり最新情報のサイトに訪れていただきありがとうございます☆

当サイトを管理しています、桂あいり先生の大ファンの一人です。

 

桂あいり先生の作品って毎回、心と下半身をすっごく熱くしてくれますよね。

桂あいり先生の描く「エロ」「官能」の世界には、下品さが全くなく芸術さえ感じさせます。

 

それはあいり先生が女性であるということも一つ関係があると思います。

あいり先生はいかに、女性の身体などがエロく見えるか日々研究されているとても努力家でファンを大切にされているエロ漫画家です。

 

桂あいり先生の作品には全て目を通した私ですが、「カラミざかり」はその中でも一番の作品と言えそうです。



vol.2 がや~っと配信されました。

前評判からすごくて、11月1日の深夜0時に合せて買った方も多いのではないでしょうか(ちなみに私も、0時に買いました♪)

 

私が「カラミざかり」を桂あいり先生の作品の中で一番と感じるのは、読む人を懐かしい気持ちにさせてくれることが一つの理由です。

カラミざかりを読むと、自分が高校生だった爽やかな時代に連れていってくれます。

 

子供から大人に変わっていく、高校生の心の揺れ動きが見事に描かれています。

思春期だったころ、身体が急激に変化して身体が異常に異性を欲しがった。

でも、まだ心は半分子供である部分もあるから、なんとなく恥ずかしい。

それに、こんな気持ち初めて経験することで、人にこの気持ちを表現していいのか分からない。

どう表現したらいいのかもわからない。

 

性的なことに板挟みになっていた高校生時代を思い出させてくれます。

そして異性に興味を持ち始めたころ、色んな「言い訳」を作りながらさりげなく少しづつ異性に近づいた経験をみなさんお持ちですよね。

ドキドキしながら…

 

カラミざかりにも、4人の友達が少しづつ距離を縮めていく様が描かれています。

私自身もドキドキしながら読ませていただきました。



カラミざかりの配信中のタイトル

第一話 飯田もオナニーすんのかな…

第一話レビューはこちらから

 

第二話 あんまりじろじろ見ないでよ、恥ずかしいじゃん

第二話のレビューはこちらから

 

第三話 へへ、きれーにしてやったぞ

第三話のレビューはこちらから

 

第四話 おっぱい…さわって…

 

第五話 いっぱい出たね



カラミざかりの見所・感想

カラミざかりの第一の見所はまず、絵が綺麗なことです。

男女4人がメインキャラクターでみんな美男美女です。

 

ジャンルがコメディではないので、キャラクターが綺麗で、ビジュアル的にも楽しませてくれることは大事なことではないでしょうか

 

仲良しの女の子、智乃と里帆の身体も理想的な女性の身体ですね。

そして、ある一場面で「野村」というクラスのおませ女の子がでてきますが、野村の身体は巨乳で豪華って感じです

色んなタイプの女性の身体がどれもこれも綺麗で目を楽しませてくれます。

 

最初は高校生の制服を着て登場する女の子たちですが、vol.1の第一話から里帆のオナニー姿が見れますよ。

 

そして「カラミざかり」の作品の素晴らしい所はイラストだけではありません。

 

登場人物のセリフ・しぐさが、ぞくぞくした興奮を誘ってくれます。

 

男の子は同じ年齢の女の子に比べて中身は子供っぽいとよく言われますが、それは高成・貴史についても言えそうです。

 

高成は「照れ」が大きすぎて女の子に中々近づけないタイプの男の子と思います。

対して貴史は、高成に対しては下ネタばかり言う男の子なのですが、いざ女の子に性的に近づくのはまだ少し恥ずかしいところがある。

 

その二人の「照れ」を補うのが智乃です。

オナホを見せたり、使ったりするのを恥ずかしがる貴史に、智乃はガンガン攻めます。(笑)

 

え~いいじゃん、ケチ

 

そんなノリの女の子です。

女の子はやはり早熟ですね。

 

最初は智乃がきっかけを作ったと思います。

智乃が恥ずかしがる貴史に、色んな手段を使ってオナホを見せさせたり、目の前で使わせたりします。

 

その智乃の積極性に、高成も里帆も最初は恥ずかしくて顔を赤くして見ているだけでした。

が、やはり高成と里帆も性欲には勝てない。

最後は戸惑いながらも、セックスをし始めるのです。

 

一線を超えてしまった4人にはもう恥ずかしく思うことも隠すこともありません。

一気に、大人の世界の扉を開けました。

 

一線を超えてから後戻りできない4人は、その日からは毎日のように「カラミあい」をします。

今まで、隠していた気持ちがあるから余計に燃えると思います。

 

そして一線を超えてからの変化が一番意外だったのは、私的には「里帆」です

 

クラスの中では清楚っぽい雰囲気を兼ね揃えた里帆。

見た目だけではまさか、性欲がそんなにあるとは気づかれないそんな女の子。

そんな里帆が、「あの事件」が起こった次の日から一気に色気を兼ね揃えた子に変わっていきます。

 

高校生のうぶな時に、しかも初めての経験から複数プレイを覚えてしまった4人。

vol.2 は高校生の男女4人がカラミあうシーンが盛りだくさんです

 

しかしその前提としてvol.1で色んな「事件」をおこした男女だというストーリーを知っているから、さらに楽しんでvol.2を読めますよ。

おっぱいフェチの方、NTR系が好きな方には、超おススメの作品です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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